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本当にあった怖い話

久しぶりに本怖見た気がします
けれどもあまり怖いとは言えないような……
……
見てて思った事としては、やっぱり日本のホラーは音で煽って、暗がりから突然現れてきて驚かせる形式の物が多いですね
沈黙が続いてるから急な効果音が入ると驚きますし
けれども、当たりハズレが大きい気もします
個人的には呪怨・リングなんかは結構怖いですね
けど着信アリは大した事は無いし、感染・予言は全然つまらないです
アメリカンホラーは怖いというかスプラッタ描写が多く、グロテスクなのが多いんですよね
しかもある一定のテンプレみたいな物があるから展開が読みやすいし
あと、人間ベースのクリーチャーだとどこか抜けてる所があり、憎めないんです
韓国ホラーは……
……
なんか分かりにくい……
箪笥、ボイス共に余り面白く無かった気がします

なんかホラー映画の話になりましたが、夏の風物詩としての怪談として楽しむ分には問題無いです
霊能者の解説はアレですが


そういえば今日はウルグアイ独立記念日であり、チキンラーメンの日だったりします
8年前には2ちゃんねるの閉鎖騒動が起きてます
そして、何故かロシアや共産主義に関係することが多い不思議な日だったりします
イワン雷帝の誕生日(1530)であり、東独のホーネッカーや北越のヴォー・グエン・ザップ(1912)の誕生日であり、スターリンとトロイカを組み、反トロツキー共闘をしたジノヴィエフとカーメネフが粛清された日(1936)であり、ベラルーシがソ連から独立(1991)したり……
……
だからソビエトロシア寄りに……?
……
……
他にはバーンスタイン(1918)、ショーン・コネリー(1930)、ティム・バートン(1958)の誕生日であり、ガラシャ夫人(1600)、モーガン(1688)、ハーシェル(1822)、ファラデー(1867)、ニーチェ(1900)の忌日ですね
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